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接骨、鍼灸、オステオパシー、接骨、真体療術、鍼灸、整体、マッサージ、美容鍼など
オステオパシー
院長は長年オステオパシーを研究しあらゆる症状に対応できるように研鑽を積んでいます。
オステオパシーは整骨医学とも翻訳されますが、背骨だけでなく内臓・血管・リンパ・神経・頭蓋など身体のいろいろなところを調整していきます。
実際のオステオパシーができるのは、MROJなどの資格をもつ全国で200名ほどのオステオパスに限られています。
院長はMROJの資格をもち海外ドクターの研修を毎年数回受講しています。

・オステオパシー修士 MRO(J) = Member of Registered Osteopaths (Japan)の略で、日本オステオパシー連合(JOF)が実施している筆記・実技の試験に合格した者に与えられる 日本オステオパシー連合認定オステオパスの商標登録された基準であり、安全性・知識・技術・倫理観を持ち合わせたオステオパスとして認定されていることを意味します。
研修を継続しなければ更新されていきません。
オステオパシーとは、1874年にアメリカの医師アンドリュー・テイラー・スティル博士が提唱した手技療法で米国では医師免許が必要となります。
オステオパシーでは、骨格・筋肉・内臓・神経・リンパ・体液の循環など
全身を「一つのユニット」として捉えています。
手技(マニピュレーション)を用いて、「一つのユニット」の動的均衡を改善して正常な状態にします。
そして身体が本来持つ自然治癒力を最大限に引き出し、心身のバランスを整え健康を回復させる医学です。
オステオパシーは単に症状に対しての治療ではありません。
その人の生命に働きかけることにより、生命力が十分に発現されるようになります。
そして、自身本来の姿を思い出し人生を豊かに歩んで行かれるお手伝いができることを願っています。
究極の根本治療といわれる所以です。
接骨(せっこつ)
ケガやスポーツ外傷が対象となります。
「真体療術」を取り入れたことにより、通常より約半分の期間で早期回復ができるようになりました。(当院での今までの回復と比較)
日常生活への回復や競技復帰を早期に希望される方はぜひご相談ください。
真体療術(しんたいりょうじゅつ)とは、日本古式の整体をベースに故野村忠司先生が最速、最善、最高を目的として創られた整体です。
負担の少ない手技で身体のバランス(歪みやズレ)を整え、
特定の痛む箇所だけでなく150種類以上の手技を使い分け、
体の関連する部位に軽い刺激を与えることで、
脳の回復反応を促し、筋肉や関節の緊張を緩めます。
特に『骨折・捻挫・肉離れ』は他の治療法より飛び抜けて効果的です。
究極の対症療法と言われる所以です。
症例 指のケガ 参照
鍼灸(はり・きゅう)
鍼灸は痛みやこりだけではなく、内科的な疾患も適応対象になります。
(めまい・耳鳴り・不眠・高血圧・胃腸障害・婦人科・更年期障害・泌尿器科・アレルギーなど)
鍼灸は怖いというイメージがありますが、鍼は太さが髪の毛ぐらいで人にもよりますが刺すときの痛みはほとんど感じません。
また、当たり前のことですが感染防止のため鍼はすべて使い捨てです。
お灸は細い糸状のものですので、ほとんど痕はわかりません。
また、あとの残らない温灸というものもあります。これは自宅でも行うこともできます。
おもに血行改善・神経機能の改善などを目的に治療をおこないます。
症例 美容 参照
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